\
\
\
\

今日は誕生日であり、内定が決まった日でもありました。
今日、二次試験だったのですが、その場で即採用でした。
一次面接の段階で既に決まっていたんだそうな・・・。
来年から、ウチの大学の教員兼職員になります。
学生たちを怒りまくって指導したいと思います。
部室に行けば、一部の情報が早い部員から
「おめでとうございます!」と、言われ、
他の部員からも「おめでとうございます!」と、言われ、
「どっちに対してのおめでとうなの?」
と、聞くと、前者は内定の、後者は誕生日の、でした。
何で皆知ってんだよ、特に内定の方。さっきもらったばっかなのに。
あ、ちなみに今年で14歳になりました。
去年も14歳、来年も14歳になります。
永遠の14歳です。
部活の後輩には常日頃から
「永遠の中二病(厨二病でも可)ってことですね!」と、言われています。
お前、そのセリフ覚えとけよ。あと夜道に気をつけろよ。
\
2009.11.04(Wed)
乙女を見た
お久しブリーフ。
ブリーフケースとは男もののパンツ、ブリーフを収納するケースだと、
先月まで本気で思っていた井上です。
ここ数日は学祭準備で忙しく、(とは言っても去年や一昨年のように
連日徹夜、というわけではありませんが)昨日までの3日間は
学祭当日で忙しく、ようやく一息つけた今日は、姉の引越しで忙しく・・・
そんなクソ忙しい日々を送っていました。
キャッ☆やだ・・・私ったらクソだなんて汚い言葉・・・
うんこ忙しい日々を送っていましたのよ。
乙女化に邁進していた、初心にかえってみました。
そんな乙女のような出来事が学祭中にありました。
それは去年の冬のこと・・・。
同じ実験班の男子学生(以下S)とよく帰りの電車で一緒になることが多々あった。
その日も同じ電車に乗っていた。
いつもは私の降りる駅の隣の駅で降りるS、
しかし、その日は違っていた・・・。
駅を出て、自転車駐輪所へ行き、自転車の鍵を外そうとした、その時である。
「家帰ったら“3”でアホになるよ」
信号待ちをしていた地元の女子中学生たちである。
どうやら、世界のナベアツの真似をしつつ、1・2・3!で家に帰った途端、
気が抜けてアホになる、という話をしていたようだ。
あれは・・・私の母校ではないか・・・。
そう、彼女たちは私が3年間、さまざまな(負の)思い出とともに過ごした、
中学生時代の制服に身を包んでいたのである。
なんと嘆かわしい。
こんなアホな彼女たちの今も、かつての私のように
(黒)歴史として思い出し、卒業アルバムを燃やしたくなる衝動に駆られる、
そんな日がきっと来てしまうのではないか。
そう思い、そっと心の涙をぬぐった。
しかし、彼女たちの会話は止まらない。
「家帰ったら123でアホになるよ!」
「私も!玄関で靴脱いだら3!だよ!」
「だよねだよね!
1・2・3!でアホになるよね!1・2・3!「好きです!付き合ってください!!」
被せてきたのはSである。
高速で振り返る女子中学生たち。
こちらを見つめるS。
「空気読んで帰れよ厨房!」と、思いつつも口には出さない私。
結局、中学生が帰るまで無言で待っていたが、
彼女らは早く帰ってアホになることより、私の返答が気になったらしく、
こちらをガン見しながら待っていた。
ああ、信号は何回青に変わっただろう。
そう思いつつもだんだん変な場所で変なタイミングで言ったSに
腹が立ってきた上、完全に予期せぬ出来事だったことから、
私はSに謝った。
Sは泣きそうだったが、女子中学生たちは期待した回答と違ったためか、
そそくさと帰っていった。
追いかけて「てめーらドコ中だぁ!?(母校です)」と、喧嘩売ってやりたかった。
そんなことがありました。
あれ以来Sは、教室で顔を見ても目をそらし、
実験中でもずっとうつむいている、そんな状態のまま4年生になり、
まったく会話がなくなってしまいました。
学祭当日、友人の研究室が模擬店を出展していると聞き、
買いに行ったところ、模擬店のテントに居ました、Sが。
私が別の店員(と、いっても元同じクラスなので皆顔見知り)に会計をしてもらっていると、
過剰なほどの視線を感じました。発信元はSです。
おや・・・?これはもう、時効なのかな・・・?
そう思い、去り際に笑顔で手を振ると、
Sも照れながら真っ赤な顔で手を振り返してくれました。
なんか・・・もう・・・・乙女かっ!!
女子中学生かっ!お前は!!
何で私より乙女チックなんじゃーぃっ!!!
そう思いましたが、ひっそり心に秘めました。
だって女子中学生って乙女じゃありませんもの。
家に帰るとアホになる女子中学生を見たこと、
私の黒歴史は中学生時代に量産されたこと、
これらを考えると、私の大好きなアイマス(アイドルマスター)の
ミキ(アイマス最萌キャラ)や、やよい(準最萌キャラ)みたいな
可愛い女子中学生は、妄想の中でしか生まれないのかもしれません。
そんな大事なこと(女子中学生≠乙女)を学んだ、
大学生活最後の文化祭でした。
ぎゃああああ!おとめ!ハァハァ・・・参加中
↓↓↓↓↓↓
ブリーフケースとは男もののパンツ、ブリーフを収納するケースだと、
先月まで本気で思っていた井上です。
ここ数日は学祭準備で忙しく、(とは言っても去年や一昨年のように
連日徹夜、というわけではありませんが)昨日までの3日間は
学祭当日で忙しく、ようやく一息つけた今日は、姉の引越しで忙しく・・・
そんなクソ忙しい日々を送っていました。
キャッ☆やだ・・・私ったらクソだなんて汚い言葉・・・
うんこ忙しい日々を送っていましたのよ。
乙女化に邁進していた、初心にかえってみました。
そんな乙女のような出来事が学祭中にありました。
それは去年の冬のこと・・・。
同じ実験班の男子学生(以下S)とよく帰りの電車で一緒になることが多々あった。
その日も同じ電車に乗っていた。
いつもは私の降りる駅の隣の駅で降りるS、
しかし、その日は違っていた・・・。
駅を出て、自転車駐輪所へ行き、自転車の鍵を外そうとした、その時である。
「家帰ったら“3”でアホになるよ」
信号待ちをしていた地元の女子中学生たちである。
どうやら、世界のナベアツの真似をしつつ、1・2・3!で家に帰った途端、
気が抜けてアホになる、という話をしていたようだ。
あれは・・・私の母校ではないか・・・。
そう、彼女たちは私が3年間、さまざまな(負の)思い出とともに過ごした、
中学生時代の制服に身を包んでいたのである。
なんと嘆かわしい。
こんなアホな彼女たちの今も、かつての私のように
(黒)歴史として思い出し、卒業アルバムを燃やしたくなる衝動に駆られる、
そんな日がきっと来てしまうのではないか。
そう思い、そっと心の涙をぬぐった。
しかし、彼女たちの会話は止まらない。
「家帰ったら123でアホになるよ!」
「私も!玄関で靴脱いだら3!だよ!」
「だよねだよね!
1・2・3!でアホになるよね!1・2・3!「好きです!付き合ってください!!」
被せてきたのはSである。
高速で振り返る女子中学生たち。
こちらを見つめるS。
「空気読んで帰れよ厨房!」と、思いつつも口には出さない私。
結局、中学生が帰るまで無言で待っていたが、
彼女らは早く帰ってアホになることより、私の返答が気になったらしく、
こちらをガン見しながら待っていた。
ああ、信号は何回青に変わっただろう。
そう思いつつもだんだん変な場所で変なタイミングで言ったSに
腹が立ってきた上、完全に予期せぬ出来事だったことから、
私はSに謝った。
Sは泣きそうだったが、女子中学生たちは期待した回答と違ったためか、
そそくさと帰っていった。
追いかけて「てめーらドコ中だぁ!?(母校です)」と、喧嘩売ってやりたかった。
そんなことがありました。
あれ以来Sは、教室で顔を見ても目をそらし、
実験中でもずっとうつむいている、そんな状態のまま4年生になり、
まったく会話がなくなってしまいました。
学祭当日、友人の研究室が模擬店を出展していると聞き、
買いに行ったところ、模擬店のテントに居ました、Sが。
私が別の店員(と、いっても元同じクラスなので皆顔見知り)に会計をしてもらっていると、
過剰なほどの視線を感じました。発信元はSです。
おや・・・?これはもう、時効なのかな・・・?
そう思い、去り際に笑顔で手を振ると、
Sも照れながら真っ赤な顔で手を振り返してくれました。
なんか・・・もう・・・・乙女かっ!!
女子中学生かっ!お前は!!
何で私より乙女チックなんじゃーぃっ!!!
そう思いましたが、ひっそり心に秘めました。
だって女子中学生って乙女じゃありませんもの。
家に帰るとアホになる女子中学生を見たこと、
私の黒歴史は中学生時代に量産されたこと、
これらを考えると、私の大好きなアイマス(アイドルマスター)の
ミキ(アイマス最萌キャラ)や、やよい(準最萌キャラ)みたいな
可愛い女子中学生は、妄想の中でしか生まれないのかもしれません。
そんな大事なこと(女子中学生≠乙女)を学んだ、
大学生活最後の文化祭でした。
ぎゃああああ!おとめ!ハァハァ・・・参加中
↓↓↓↓↓↓
2009.10.22(Thu)
華々しき戦歴を持つが故の孤独
後輩の家で鍋パーティーをしました。

豆腐一丁まるまる投入・・・みたいな・・・。
さすが男の料理ですね。
唯一の女手っぽかった私は、
「働け!この愚民ども!」と、
先輩(しかも来年からは彼らの単位をある程度操作できる権力を持つ)という
ポジションを最大限に生かし、せかせかと調理に勤しむ彼らを
ただ傍観していました。
勘違いしないでほしい、可哀想なのは井上の方である。
本来なら「私も手伝うよ〜」なポジションを獲得したかったのです。
しかし、リンゴ消炭事件、地獄鍋事件、電子レンジ爆破事件等、
数々の輝かしい戦歴を持つ私が、未開の地である
人様のお宅の台所に入れば、私の戦歴に、
どんな新たな負の記録の1ページを刻みつけるかわかったものじゃありません。
ここは心を鬼にして、“見てるだけ”を貫きました。
面子は保てましたが、とっくに無くしたと思っていたなけなしのプライドは
ひどく傷つきました。

豆腐一丁まるまる投入・・・みたいな・・・。
さすが男の料理ですね。
唯一の女手っぽかった私は、
「働け!この愚民ども!」と、
先輩(しかも来年からは彼らの単位をある程度操作できる権力を持つ)という
ポジションを最大限に生かし、せかせかと調理に勤しむ彼らを
ただ傍観していました。
勘違いしないでほしい、可哀想なのは井上の方である。
本来なら「私も手伝うよ〜」なポジションを獲得したかったのです。
しかし、リンゴ消炭事件、地獄鍋事件、電子レンジ爆破事件等、
数々の輝かしい戦歴を持つ私が、未開の地である
人様のお宅の台所に入れば、私の戦歴に、
どんな新たな負の記録の1ページを刻みつけるかわかったものじゃありません。
ここは心を鬼にして、“見てるだけ”を貫きました。
面子は保てましたが、とっくに無くしたと思っていたなけなしのプライドは
ひどく傷つきました。
2009.10.22(Thu)
数々
後輩の家で鍋パーティーをしました。

豆腐一丁まるまる投入、みたいな。
さすが男の料理ですね。
ちなみに私は唯一の女手っぽい感じだったのですが、
まったく何もしませんでした。
後輩の男どもに
「先輩(来年からは彼らの単位をある程度自由にできる地位につく)のために
働け!この愚民ども!!」
という雰囲気を醸し出しながら、後輩たちが
せかせかと調理に勤しむ様を傍観していました。
勘違いしないでほしい、可哀想なのは井上の方である。
ここで「私も手伝うよ〜」なんて言えるポジションに付きたい私ですが、
いかんせん、リンゴ消炭事件、地獄鍋事件、電子レンジ大破事件など、
数々の戦歴を持つ私が、人様のお宅の台所を借りようものなら、
どんな新たな負の記録の1ページを残すか、わかったものじゃありません。
しかも、一人暮らしのアパートであるため、壁は非常に薄く、
隣の部屋にまで被害が及びかねません。
心を鬼にして、後輩を働かせました。
メンツは保てました。
もはやとっくに無くしたと思っていたなけなしのプライドはひどく傷つきました。

豆腐一丁まるまる投入、みたいな。
さすが男の料理ですね。
ちなみに私は唯一の女手っぽい感じだったのですが、
まったく何もしませんでした。
後輩の男どもに
「先輩(来年からは彼らの単位をある程度自由にできる地位につく)のために
働け!この愚民ども!!」
という雰囲気を醸し出しながら、後輩たちが
せかせかと調理に勤しむ様を傍観していました。
勘違いしないでほしい、可哀想なのは井上の方である。
ここで「私も手伝うよ〜」なんて言えるポジションに付きたい私ですが、
いかんせん、リンゴ消炭事件、地獄鍋事件、電子レンジ大破事件など、
数々の戦歴を持つ私が、人様のお宅の台所を借りようものなら、
どんな新たな負の記録の1ページを残すか、わかったものじゃありません。
しかも、一人暮らしのアパートであるため、壁は非常に薄く、
隣の部屋にまで被害が及びかねません。
心を鬼にして、後輩を働かせました。
メンツは保てました。
もはやとっくに無くしたと思っていたなけなしのプライドはひどく傷つきました。
2009.10.14(Wed)
今年で

今日は誕生日であり、内定が決まった日でもありました。
今日、二次試験だったのですが、その場で即採用でした。
一次面接の段階で既に決まっていたんだそうな・・・。
来年から、ウチの大学の教員兼職員になります。
学生たちを怒りまくって指導したいと思います。
部室に行けば、一部の情報が早い部員から
「おめでとうございます!」と、言われ、
他の部員からも「おめでとうございます!」と、言われ、
「どっちに対してのおめでとうなの?」
と、聞くと、前者は内定の、後者は誕生日の、でした。
何で皆知ってんだよ、特に内定の方。さっきもらったばっかなのに。
あ、ちなみに今年で14歳になりました。
去年も14歳、来年も14歳になります。
永遠の14歳です。
部活の後輩には常日頃から
「永遠の中二病(厨二病でも可)ってことですね!」と、言われています。
お前、そのセリフ覚えとけよ。あと夜道に気をつけろよ。
2009.10.13(Tue)
英語の発音練習、一人暮らし編
姉の一人暮らし用の部屋をネットで探していたら・・・

普通の表記

ちょっとがんがってかっこよくしたお!(^ω^)感が漂う表記
何英語にして格好良く見せようとしてんだ。
と、言おうと思ったら、姉が
↑→↓ ↑→↓
ぶぁするぅむ ぶぁするぅむ
↑ ↓↓ ↑ ↓↓
ばぁるこにぃ ばぁるこにぃ
↑ ↓ ↑ ↓
ぱぅだるぅーむ ぱぁうだるぅーむ
と、中学校の英語の授業で聞いた単語の発音練習カセットテープのような
発音で、画像の中に書かれている部屋の詳細を2回ずつ発声練習していた。
君が何を言っているのかかわからないよカヲル君!
遺言?遺言なの?
どうでもいけど、中学1年生の時の英語の教科書に
Is this an apple?
(これはリンゴですか?)
No.It is gorilla.
(いいえ。それはゴリラです。)
と、いう例文が載っていて、そんな間違いして堪るかと、
まことに遺憾に思った記憶がある。
最後に、姉にちなみにこの画像の“CL”って何?と聞くと、
↓ ↑ ↓ ↓ ↑ ↓
くろぉぅぜっと くろぉぅぜっと
もういいわ。
英語苦手なヤツも参加中
↓↓↓↓↓↓

普通の表記

ちょっとがんがってかっこよくしたお!(^ω^)感が漂う表記
何英語にして格好良く見せようとしてんだ。
と、言おうと思ったら、姉が
↑→↓ ↑→↓
ぶぁするぅむ ぶぁするぅむ
↑ ↓↓ ↑ ↓↓
ばぁるこにぃ ばぁるこにぃ
↑ ↓ ↑ ↓
ぱぅだるぅーむ ぱぁうだるぅーむ
と、中学校の英語の授業で聞いた単語の発音練習カセットテープのような
発音で、画像の中に書かれている部屋の詳細を2回ずつ発声練習していた。
君が何を言っているのかかわからないよカヲル君!
遺言?遺言なの?
どうでもいけど、中学1年生の時の英語の教科書に
Is this an apple?
(これはリンゴですか?)
No.It is gorilla.
(いいえ。それはゴリラです。)
と、いう例文が載っていて、そんな間違いして堪るかと、
まことに遺憾に思った記憶がある。
最後に、姉にちなみにこの画像の“CL”って何?と聞くと、
↓ ↑ ↓ ↓ ↑ ↓
くろぉぅぜっと くろぉぅぜっと
もういいわ。
英語苦手なヤツも参加中
↓↓↓↓↓↓





